感謝の想いを、一皿一皿に込めて
総料理長・和食料理長
藤原 弘幸
【得意な提案】
地元の食材と日本料理のお出汁をいかしたお椀物。
MESSAGE
新郎新婦のストーリーや感謝を婚礼料理の一皿に込め、表現していきます。
そして、セントパレスに来てくださるすべてのお客様へ、ありがとうの真心を込めて料理をおつくりいたします。
ご希望をお伺いしながら、柔軟性高く最適なご提案をしますので、当ホテル自慢のおもてなし料理をぜひおふたりにもゲストの皆様にもお楽しみいただければと思います。
Q&A
項目 #1
婚礼料理に対する想いやこだわりを教えてください。
地元の旬の食材を取り入れて、見た目でも“喜び”や“あたたかさ”が伝わるような、婚礼料理ならではの盛り付けや色合いを大切にしています。
項目 #1
婚礼料理を作る際、最もこだわっているポイントは何ですか?
旬の食材や“地元ならでは”を活かして味や見た目にこだわり、新郎新婦の感謝とおもてなしの心を表現できるよう一皿一皿に心を込めておつくりしています。少人数から大人数の披露宴まで、すべての料理がベストな状態で届けられるよう、下準備から仕上げまでそれぞれのタイミングには細心の注意を払っています。
項目 #1
セントパレスの「料理」の一番の魅力は何ですか?
ホテルならではの和食、洋食の融合です。和と洋それぞれの特長を一つのコースに集結させた和洋折衷スタイルは、当ホテルでも特に人気のある料理構成です。盛り付けや見た目はもちろん、起承転結のあるストーリー性を一つのコースで楽しんでいただけるところも魅力の一つです。